歴女歴女で自己満足してるうちに、女の子ってこと忘れてた(笑)

こんにちは!まさみです。

歴女歴女と今まで、ブログに書き連なってきましたが、大事なこと忘れてました。

私、女の子だったんです(涙)

というのも、この前雨の中「ひがし茶屋街」あたり(夜はライトアップキレイです)をブラついていたのですが、向かいの方から明らかに観光客と分かる大学生?の男の子2人組みがやってきたんです。

それで、道に迷っていたようだったので、助けてみることにしたんですが、「あ、ありがとうございます…」とのなんともそっけない感じ。

そして、ひそひそと聞こえる私の悪口。

(すっげー地味。オタクだろ?。ファッションダサいなー。)

おいおいおい、聞こえてんぞ!とか切れそうになりましたが、そのままグッバイ。

しかし、なんかこういつまでも小さな棘が刺さったみたいに痛むんですよね。

うーん・・・確かにルックスはさえない私。今まで、歴史がプライドみたいなものだったし、それ除いたら一体なんになるのか?って考えたらちょっとゾッとしました。

私も一応女の子だもんなーそりゃ可愛いって言われたいさ・・・。

でもでも、そっち(美容方面)にはとにかく疎い私。うーん困ったなぁ。

しっかし、なんでこう気になったのか・・・というとさっきの2人組みの1人がとってもタイプだったからなのです。